[記事公開日]2017/09/06
[最終更新日]2017/09/17

アフィリエイトブログに使える商用利用OKの無料画像サイト9種類

【注意】使うときはそのサイトの規約をしっかり読んでください。殆どのサイトで、アダルト系、ギャンブル系のサイト、また画像モデルのイメージを低下させたりすることを禁止しています。

ビジトリーフォト

ビジトリーフォト

http://busitry-photo.info/

会員登録が必要です。

扱っているのは人物画像になります。いろいろな服装やポーズをとった男性、女性の画像があります。

加工OKなので、自分でせりふをつけたりしてオリジナリティーを出すこともできますよ。

 

アフィピク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アフィピク
こちらは最近の画像サイトです。

アフィリエイトする人のために特化しているので、結構使いやすいイラストがあります。

使用には会員登録が必要で、メルマガ登録が条件なので捨てアドを準備して登録することをおすすめします。

 

アフィリエイター専門無料画像サイト

↓ ↓ ↓

アフィピク

 

足成

足成

http://www.ashinari.com/

会員登録も必要なくすぐに利用することが出来ます。

昔からある無料画像サイトでかなりの枚数があります。

ただ、どちらかというと個人的に画像イメージは「昔風」な感じがします。

よく言えば、自分で取ったような感じの写真が多いので、ナチュラルに画像を配置するにはいいかもしれません。

パクタソ

パクタソ

https://www.pakutaso.com

画像が高品質で綺麗です。

さまざまなシーンや表情の人物画像が用意されているので利用できるジャンルは多いはず。

ラブリーフォト

ラブリーフォト

http://lovefreephoto.jp/

たくさんの種類の画像があります。特に動物の画像などは可愛いのがたくさん!

写真のアングルなどにセンスを感じるものが多いです。

写真AC

写真AC

http://www.photo-ac.com/

会員登録が必要です。こちらに登録すると、姉妹サイトの「イラストAC」「シルエットAC」も同じIDで使えます。

こちらは大量に画像やイラストがあるので重宝しています。

私は殆どの画像をこちらのを使っています。

会員登録するとメルマガが届くのですが、これがまたいい感じです!メルマガになんと無料の画像がついてくるのです。

サイトには載っていないものが時間限定でもらえるのでお得ですよ^^

私は必ずチェックしてそのうち使うときのためにストックしています。

フードフォト

フードフォト

https://food.foto.ne.jp

色鮮やかでおいしそうな食べ物がたくさん載っている画像サイトです。

みずみずしい写真なので、サプリ系のサイトを作るときなどには活躍します。

 

いらすとや

いらすとや

http://www.irasutoya.com/

会員登録不要で利用できます。

こちらのサイトは画像のリクエストを出すこともできます^^

可愛いほっこりするイラストが多いので主婦におすすめです。

ガーリー素材

ガーリー素材

http://girlysozai.com/

やわらかく上品なイラストです。

おしゃれ感満載です。

画像の数は多くはありませんが、見ているだけで癒されるようなイメージの色使いです。

加工も自由にできるので自分だけのオリジナルヘッダーを作ることも可能です^^

イラストボックス

イラストボックス

http://www.illust-box.jp/

女性向けのイラストがたくさんあります。

会員登録が必要です。

また一日に大量に画像を使いたいときにはこちらのサイトをリンクをはって紹介する必要があります。

イラストを書く人とメッセージでやり取りが出来たり、ダウンロードをするときにコメントを入力する必要があったり、コミュニケーションをするようなイラストサイトです。

最後に

文章を読みやすくするために、画像は必ず必要になってきます。

そのときに注意したいのが「著作権」です。

気に入った写真があったからと勝手に人のブログから拝借してはダメです。

まとめサイトなど見ていると、結構な頻度で著作権侵害をしているのを見かけますが、あれは他のサイトの運営者にも失礼だと思います。

もちろん、失礼なだけでなく、著作権侵害をすると、グーグルからペナルティーをもらう可能性が高くなります。

グーグルのアドセンス禁止コンテンツのところに、

著作権法で保護されているコンテンツを含むウェブサイトには、そうしたコンテンツの表示やコンテンツへのアクセスの誘導に必要な法律上の権利を有していない限り、Google 広告を表示できません。著作権で保護されたコンテンツの例としては、MP3 や動画ファイル、テレビ番組、ソフトウェア、漫画、文学作品などがあります。

サイト上のフレームまたはウィンドウ内に、他者のウェブサイトが表示されている場合、コンテンツがフレーム処理されていると見なされます。このようなページに Google 広告を掲載することは固く禁止されています。

出展https://support.google.com/adsense/answer

とあります。

要するに、許可なく画像や作品を載せてはいけないという事です。うっかり画像を使ったために自分のアドセンスアカウントが停止になるということがないように画像については無料で商用利用OKのものを利用していきましょう。

著作権に関して違反しているけれど、アドセンス停止になっていないサイトも多くあります。

でも、これに関しては年々厳しくなっていますし、あのサイトが大丈夫だから自分のサイトも大丈夫なはずは通じないので、リスクは負わない方がいいです。

記事を読んで感想や分からない事などありましたら、下のフォームよりお伝えください

コメントして頂ければ気づき次第、すぐに回答いたします。

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